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ループ理論セミナー
最大の統計学を基に3グループ・フラワー12タイプに分け
誰でもカンタンに個性分析ができる
人間行動科学「入門編」「応用編」開催のご案内
〜コミュニケーションギャップの解消をめざして〜
自分以外の人が考えていることが良く理解できない・・・
親が「子どもに良かれ」と思って厳しくしつけたことを、子どもが「虐待」と受け止める、という認識のズレが
子どもの非行の大きな原因の一つになっています。
親が「最高の愛情表現」と思って子どもに接していることが、子どもにはそう受け止められていない
という現実を知ったきに、これほど悲しいことはないのではないでしょうか。
親子関係に限らず、自分と相手との価値観や行動パターンを比べて、どこがどのように違うのかが理解できれば、お互いのコミュニケーションギャップの軽減につながります。
家庭・職場・学校・社会の中などそれぞれの場面でコミュニケーションギャップを解消することにより、
よりよい人間関係を築く事が出来るのではないでしょうか?
今日の情報化社会では、発信される情報量が増え続け、
それにつれて情報の受け手である私たちの価値観が多様化し、
「自分以外の人が考えていることがよく理解できない」といった現象が起きています。
「相手の考えている事がわからない」「自分の事をもっと理解して欲しい」など、
ストレスがたまる要素がどんどん増え、そのことが原因で「心の病が社会問題化」しています。
現代ほど「コミュニケーション(相互理解)能力の向上」が求められている時代はありません。
「人間のコミュニケーションメカニズム」を解析した人間行動科学Loop理論を学ぶことで、
自分の気持ちを伝えるために、自分の伝えたい方法ではなくて相手がわかりやすい方法で
伝えることができるようになります。
その方法を 人間行動科学研究所 所長 本田昇氏(主任講師) が皆様にお伝えいたします。
【主任講師 人間行動科学研究所 所長 本田昇先生 プロフィール】
1946年10月28日 北海道苫小牧市に生まれる。
1988年 長岡フライングクラブを創立し、マイクロライト機によるスカイスポーツの普及と
啓蒙活動を始める。
同年 アメリカへ渡り、ヘリコプター免許を取得。帰国後、一人でも多くの人により簡単に空を
楽しんでもらうために、エイトポイントパラグライダースクールを開校する。
1990年 気功治療に接し、内気外放等に目覚めた事により、気功療法の可能性について、
臨床研究を始める。
1995年 中国へ渡り、中医学院及び上海気功研究所等にて気功療法研修課程を結業する。
帰国後、気功治療に併用して、イメージング療法の必要性を強く感じ、自己催眠・
催眠療法を学び健康増進活動の中に取り入れる。
1996年 素質及び個性分析カウンセラーの資格を取得してセミナー講演及びカウンセリングを
開始する。小学校・中学校等における、いじめ問題に関するカウンセリングと、セミナー
を実施するとともに企業・団体(子供会・婦人会・町内会・老人会)を対象に広く伝える
ために、健康増進運動の一環として、心と身体の健康ライブの活動を始める。
2000年 上記のカウンセリング技法にプラスして、ヘルスカウンセリング技法を取り入れる事に
より、より効果的な行動変容の支援体制を確立し、総合的な健康増進事業の推進を図る
ために、普及活動を開始する。
2001年 人間行動科学を解説した勉強会「Loop」を主宰する整体気功研究会Loopを立ち上げ、
啓蒙活動を開始する。
2003年 学校教育の中でのカウンセリングの必要性を感じ、教育カウンセラー養成講座を
受講する。
2007年 人間行動科学研究所を立ち上げ統計学を用い、人の個性を3グループ・
フラワー12タイプに分類したLife Navigation ソフトを完成
活動実績
心と身体の健康ライブ・Loopの開催
長岡商工会議所 様・長岡ライオンズクラブ 様
各地域におけるロータリークラブ 様・倫理法人会様
長岡市農協婦人部 様・東和町農協 様・豊栄地区中学校教養部 様
住友生命保険 様・第一生命保険 様・明治安田生命 様
いじめ問題におけるカウンセリング・その他各業種における人事・営業コンサルティング
高校・大学でのメンタルトレーニング
ヒーリングセラピスト&カウンセラー 本 田 昇
--------入門編で学ぶこと
携帯電話やパソコンの普及率の急速な上昇からもわかるように通信手段が増加し、人間関係の中でコミュニケーションをとらなければならない場面がますます増えています。
それにもかかわらず、「相手の考えている事がよくわからない!」という現象はなかなか改善されません。
それどころかコミュニケーションの機会が増えるにつれて、「ミス コミュニケーション」も
増加しているのではないでしょうか。
人間行動科学の幅広い学習の中で、心と身体の健康を得るために下記の内容を学びます。
「人間のコミュニケーションメカニズム」を解析した「フラワー12タイプ」の基本理論である
3グループを手軽に学ぶことができ、すぐに活用できるようになっています。
3グループからわかる特徴をよく理解することで、お互いのストレスを軽減し、
コミュニケーションギャップの解消をはかることができます。
この3グループを学ぶことで、すべてがわかるわけではありませんが、
素質をみきわめる大切さや可能性を感じていただきたいと思います。
3グループ
「桜」グループ 皆と仲良く、人格者を目指すためにがんばる。
「松」グループ 一国一城の主、自分の世界、を築くためにがんばる。
「梅」グループ いつも元気で光り輝く成功者になるためにがんばる。
詳細は、ホームページでもご覧になれます。 http://loop8.jp
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【個性の違いを知る 人間行動科学「Loop理論」】
※2009年開催予定
日時 6月20日(土曜)
○入門編 13:30 受付開始 セミナー開催 14:00〜17:00
場所 新潟県長岡市美沢2-194-2 人間行動科学研究所
講師:人間行動科学研究所 所長 本田 昇氏
定員:先着 30 名
※当日受付は不可、17日の水曜日が申し込み締切です。
参加人数が8名以下の場合は中止になります。
受講料:入門編:6,000円(資料代込み)
申し込みはフォームからお願いします。
※初めてループ理論を学ぶ感動のセミナーです。
※入門編を3回以上受講されたかたは、応用編を受講することができます。
※過去にLoopのセミナーを受講されたことがあるかたも再受講として参加できます。
再受講料:入門編:3,000円 (以前お渡しした資料をご持参下さい。)
備 考: 持ち物:筆記用具・飲み物
問い合わせ 0258−36−4716
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過去の開催スケジュールと会場
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日程 2009年 3月は都合により延期になりました。
場所 951-8052
新潟県新潟市中央区下大川前通2ノ町2230-33
万代橋ビル9階 日本プロデュースセンター自習室
※終了しました。
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【個性の違いを知る 人間行動科学「Loop理論 入門編」】
日程 2009年 2月21日(土)
※終了いたしました。次回参加をお待ちいたしております。
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【個性の違いを知る 人間行動科学「Loop理論 応用編」】※2008年第1回目
日程 7月19日(土)
※終了いたしました。次回参加をお待ちいたしております。
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【個性の違いを知る 人間行動科学「Loop理論 入門編」】
日程 8月23日(土)
場 所:クロスパルにいがた4階・401号室
(新潟市中央区礎町3・礎小学校跡地)…
クロスパル新潟URL:http://www.city.niigata.jp/info/crosspal/akusesu.html
※終了しましたご参加ありがとうございました。
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【受付期限修了致しました】 ご応募ありがとうございました。

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